教育内容

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1知能開発

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知能開発では右脳と左脳をバランスよく教育する全脳教育を行います。レッスンでは、イメージトレーニング・ビッツカード・イメージ記憶・図形構成・文字・数などを通して、右脳を活性化し、プリントや書き出しをしながら脳開発に繋げる取り組みを行います。また、左脳に働きかける取り組みとして、10の基礎概念(色・形・大小・数・量・空間認識・比較・順序・時・お金)にも取り組んでいきます。

2英語

英語教育

なぜ乳幼児期に英語を教えるのか。それは、語学習得の黄金期だからです。人間の一生のうちで、この時期ほど音に対し敏感な時期はありません。大人には習得できない細かい発音、音のニュアンス、リズム、イントネーションといったものを乳幼児は実に正確に身につける素晴らしい能力を持っています。
毎日英語に触れあう機会を作っています。ネイティブの先生が下記の充実した3つのプログラムを行います。

1:E.R.L (English Reinforcement Lesson)
英語ABC、フォニックス、カラーなどの基本的な英語レッスンをいつものネイティブ英語環境をより強化していきます。
2:R.P (Reading Program)
読みのプログラムの1つです。毎月英語の絵本の中から単語のビッツを見せることによってサイトリーディングし、読む力を伸ばしていきます。
3:Q.A.P (Question Answer Program)
文字通り、質問し、答えるプログラムです。外国人の先生の質問に答えるだけでなく自ら質問をし、対話を成り立たせることができるように働きかけていきます。
自己紹介を含め自己表現ができるようになることを目指します。

3運動プログラム

腹這い、高這い、ブレキエーションを行います。
これらは優れた呼吸器を育て、脳に十分な酸素を供給し、知性面、運動面の発達を促します。
また、視覚を強化し、手先の機能発達も促すことが出来ます。

肺は脳にとって一番大切なエネルギーである酸素のタンクであり、胸囲(肺)の発達と成熟は脳の発達に不可欠なものです。
第二の目的は視覚の収束です。視覚の収束(2つの点の焦点を1点に合わせて見る能力)を行う機会を充分に与える機会によって、文字を書く、読む、など基本的な能力を高めていきます。

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4バレエ

バレエを通して正しい姿勢を身に着け、柔軟で健康な身体を作ります。
体軸を鍛え、様々な運動能力を高め、才能を発揮出来るようになります。


バレエの講師の紹介
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西園 美彌Miya Nishizono 7歳よりクラシックバレエを始め、石田絵里子に師事。筑波大学ダンス部にて現代舞踊(モダン)、コンテンポラリーダンスと出会う。また同大学および大学院スポーツバイオメカニクス研究室にてダンスにおける動作分析の研究を行う。チャコット(株)と筑波大学の共同研究において、アドバイザーおよびデータ分析を担当。同大学大学院体育研究科修了。
URL : http://miyanishizono.com

5音感教育

リトミックによって音感・リズム・音符の聞き分けを生のピアノ演奏で行なっていきます。

3歳以下は体を使って楽しく音感リズムトレーニングをします。
音符、並びに楽譜を読めるように誘導します。

3歳以上はリズム打ち、ドイツ音名唱、簡単な聴音・聴奏、写譜を楽しみながら基礎をしっかり学びます。

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